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参議院議員 高嶋良充 参議院議員 高嶋良充 参議院議員 高嶋良充
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携帯電話用ホームページ開設しました。

 
新年のごあいさつ[2008年1月1日]
携帯電話用ホームページを開設しました。[2008年1月1日]
参議院総務委員長就任にあたって[2007年9月11日]
新型交付税は自治体の財政力格差を拡大[2007年3月23日]
新年のごあいさつ[2007年1月1日]
地方分権改革推進法が成立[2006年12月 8日]
公務員の給与水準を決める給与法が成立[2006年11月10日]
第165国会開会に当たって[2006年9月26日]
長期安定へ、地方議員年金の改正成立[2006年6月6日]
総人件費削減、「出血整理はしない」[2006年5月19日]
高嶋議員の写真がダウンロードできます。写真をクリックすると高解像度のファイルが開きます。[2006年5月19日]
「小さな政府」と「格差社会」で論戦[2006年3月10日]
安心確立する国会に[2006年1月20日]
新年のごあいさつ[2006年1月1日]
労働基本権回復は、もはや喫緊の課題だ[2005年10月27日]
人事院は政治的圧力に毅然とした対応を[2005年10月18日]
特別国会の開会にあたって[2005年9月26日]
衆議院解散にあたって[2005年8月8日]
新年のごあいさつ[2005年1月1日]
臨時国会の閉会にあたって[2004年12月3日]
高嶋議員が委員長を務める内閣委員会で議論
災害復旧支援のための補正予算を、今国会で[2004年10月28日]
高嶋議員、憲法調査会で発言
地方の行政権を拡大し、住民民主主義の発展を[2004年10月27日]
臨時国会の開会にあたって[2004年10月12日]
 
臨時国会の課題と参議院内閣委員長就任にあたって[2004年7月30日]
今後も公共サービスと公務労働を守るために全力を尽くします [2004年7月12日]
第20回参議院選挙にあたり全力で支援していただいた全国のみなさんに心から御礼を申し上げます。みなさまのご尽力によって当選を果たすことができました。本当にありがとうございました。今後とも参議院議員として「平和と民主主義」「自由・公正・連帯」という価値観を共有しながら「1人は100万人のために」との思いで国会活動に専念してまいります。
小泉内閣に対決し政治の流れを変えよう [2004年6月23日]
本当に豊かで機会に満ち溢れた自由選択社会を実現するためには、社会的に質の高い、充実した公共サービスが提供されることが必要です。 私は、公共サービスを守り、公正な社会をつくるという目的をもって、この選挙戦に勝利するため全力を尽くす覚悟でいます。
第157国会を終えて、いよいよ政治決戦へ [2004年6月16日]
イラクへの自衛隊の海外派兵、年金制度改革、三位一体改革が大きな争点となりました。民主党は徹底審議を行い、問題点を明らかにするとともに、数を頼りに国会運営をしようとする政府与党の横暴な姿勢に対抗してきました。いよいよ六月二四日には、政治決戦の場となる第二十回参院通常選挙が公示されます。 私は、公共サービスを守り、公正な社会をつくるために、住民のために働く人たちの代表として全力をあげて闘う決意です。

高嶋議員、社会保険事務の地方移管、学校事務職員のみの一般財源化について質問

[2004年5月18日]

国民年金事務を国に移管したことで納付率が低下したとする坂口厚生労働相の答弁を受け、社会保険行政の地方移管を求めました。また義務教育費国庫負担金の一般財源化で、学校事務職員のみ先行する政府の姿勢を質し、自治体の固定費ではなく、公共事業経費の一般財源化を求めました。
 

市町村合併の強制や不利益取り扱いはしない、と附帯決議

[2004年5月18日]

参院総務委員会で市町村合併に関する地方自治関連三法の改正審議で具体的に質問しました。改正案採決では、税源移譲を推進すること、合併の強制や不利益取り扱いはしないなどの附帯決議を決議しました。
 

 

高嶋議員、地方交付税削減問題などについて質問

[2004年3月18日]

三位一体改革での交付税の削減問題や公立保育所の運営費の一般財源化について総務委員会で質問をしました。
 

 

高嶋議員、三位一体改革、公務員制度改革などについて質問

[2004年3月9日]

自治体に裁量権を与える三位一体改革を、公務員制度改革については労働団体との協議を求めた。
 

高嶋議員、来年の参院選挙候補者として公認される。

[2003年9月2日]

公共サービスを守るために全力を尽くす。
 
4月上旬緊急発刊 ! 活動家必見!!

国民VS霞が関
だれのための公務員制度改革か

高嶋良充 著

\1,800

職場で使える!  運動で使える!

政府の公務員制度改革の間違いがわかる。詳しくは後日、お知らせします。

自治労中央委員会 [2003年1月30日]
自治労の中央委員会で、高嶋議員は協力国会議員団を代表して、「今国会を、経済・分権・平和・権利の国会と位置付けて、有事法制と公務員制度改革、そして自治労の政策課題に全力をあげる」と挨拶した。
高嶋良充 がめざす五つの政策 [2003年1月1日]
  1、公共サービスの充実で、安心の社会をつくる
  2、地方へ税財源を移し、地方が主人公となる時代を創る
  3、憲法を生かす積極的な国際貢献で、平和を構築する
  4、すべての人に公正で、人権が尊重される社会を実現する
  5、環境先進国をめざし、資源循環型社会をつくる
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参議院議員 高嶋良充
参議院議員 高嶋良充 :::::::::: たかしま よしみつ    
民主党 比例代表選出 当選2回

≪プロフィール≫
1941年大阪府生まれ
1959年大阪府立城東工業高校卒業

職歴
1959年 枚方市職員、枚方市労連、自治労大阪府本部役員、1993年自治労副委員長、自治労書記長を経て、連合中央執行委員、政府生活環境審議会委員等を歴任、1998年 参議院議員に当選し2004年再選。

国会の役職
参院の内閣委員長、予算委員会理事、決算委員会理事、行政監視委員会理事、総務委員会筆頭理事を経て、現在、議院運営委員会筆頭理事、総務委員会委員、倫理選挙特別委員会委員。

著書に「国民VS霞ヶ関 だれのための公務員制度改革か」など

(2008年1月1日現在)